親のおかげで円満に遺産相続することができました。

私の実家は結構裕福で、兄弟も多く、将来遺産相続でトラブルになりそうだなぁなんてぼんやり思うこともありました。
しかし、親は自分が亡くなった時でもトラブルにならないように生前しっかり準備しておいてくれたから、
円満に遺産相続することができました。

親は、遺産相続で絶対に子供たちにはもめてもらいたくないという思いが強く、まずもめない事第一に遺産相続について遺言を残し、
子供たちそれぞれと話をしておいてくれました。

最初、遺産相続の話があると言われた時にまだそんな話をするのは早いし、
生前に遺産の話なんてちょっと寂しいな、って感じていました。
でもいざ親が亡くなって遺産相続となった時に、あの時にしっかり話をしておいてよかったと思いました。

私のように生前に遺産相続の話をするってどうしてもネガティブなイメージを持ってしまいます。
でも、これは親の希望に応えるためにもとてもポジティブなものなんだなって実際に体験して、考えが変わりました。

今は終活といって生前に何から何まで用意する人が多いようです。
私の親もある程度終活をしておいてくれました。
遺産相続だけでなく、お葬式なども親の希望通りにやれたので、きっと満足しているはずです。

自分も近い将来、ちゃんと準備しておくことが必要だなって思っています。

借金の踏み倒しの方法

借金踏み倒しをしたいと思う人は多いのではないでしょうか。
でも、デメリットが沢山あるようです。
まずは、給料が差し押さえられる。
いくら稼いでも、そのお金は勝手に差し押さえられてしまいます。
そして、銀行口座が使えなくなって、お金をおろすことも出来ません。
法的手段を逃れるために、まともな社会生活を送ることが出来なくなるようです。

怖いですね。普通の生活を送れなくなってしまうのは人として大変な事です。
もし、合法的に踏み倒しをするには、債務整理がいいそうです。
債務整理には3つの種類があります。

一つ目は利息をストップできる任意整理、
二つ目は、住宅ローン以外の借金を少し圧縮できる個人再生、
三つ目は、一番有名な借金をチャラに出来る自己破産です。

びっくりすることに、債務整理にはデメリットがほとんどないのです。
7年くらいは審査が通らなかったりはするようですが。
でも、7年で元通りの生活が出来て借金もなくなるのであれば良いことですよね。

もし、借金踏み倒ししたいのであれば、合法的にがいいですね。
踏み倒しという言葉が出回ってしまっているので、簡単なように感じますが、勿論大変な事なんです。

借金をするからには、計画的にと言われているのは大事な事ですね。

でも、ちゃんと借りたものは返す!ということを忘れてはいけません。
そうしないと、変な世の中になりますし、たぶん、踏み倒し人に返ってくると思います。

それが、お金なのか、もしくは怪我なのか、わかりません。

お金を借りる事はすごく大変です。
貸す方も苦労してお金を貯めています。

貸す人が少なくなるので、ちゃんとお金を借りたら返すようにしましょう。

初めてお金を借りるなら

借りやすい消費者金融って

お金を借りるとなると、まず思う浮かぶのは収入証明やなんかの審査があるということです。
審査があまい消費者金融といってもどの程度まで簡単な審査となっているのかということはわからないですよね。

即日審査とかいくらまでなら即日融資ということを宣伝にしている会社もありますが、やっぱり学生や専業主婦のように
安定した収入がない人の場合は借りることはできません。
もちろんアルバイトやパートなどをしていて定期的な収入のアテがあるということであればOKなところが多いです。

審査があまい、というのはこの正社員じゃなくても収入のアテがあればいいということなんだと考えています。
今回いろんな説明をしてくれるサイトなどを見ていると、ひとつ学習したことがあります。
金利も○%~○%と表示されていると、自分の収入が低い場合は上限となっている金利を適用されるのだということです。

それだけ返済が滞るリスクが高い、ということなのでしょう。
借りるときにはついつい最低ラインのほうに注目がいってしまいますが、もしかしたら最高金利を払わなければならないということも
有りうるのだと覚えておいたほうがよさそうです。

もちろん返済のときにコンビニにもATMがあるとかいうほうが手続きしやすくていいのは言うまでもありません。
無料利息期間の間に返済が終われば借りた金額だけを返したらいいのですから、小額を借りてすぐに返せるという場合は楽かもしれないですね。

ポイントが貯まるノーローン

クレジットカードを持っていないのですが、少しお金を借りたいので、消費者金融で借りようとネットで調べていたら、ノーローンというところが気になりました。

他の消費金融は割と耳にしますし、CMでも流れているので知っていたのですが、ノーローンというのは初めて目にしました。
調べてみると、レイクと同じ新生銀行の系列なんですね。
名前的にはノーローンの方が好きかも。

借りてから返済する祭に金額に応じてポイントが貯まるのもお得感があっていいなと思いました。
なんだかポイントカードみたいで、親近感も湧きます。
多分、利息や借りること自体には、どこの企業で借りても変わらないような気がするので、ノーローンで申し込みをしようと思います。
1週間なら無利息なので、利息つかないうちに返す事ができれば、かなりお得ですよね。

ノーローンのサイトでお試し診断してみたら、審査も通りそうだし、受付も女性のスタッフさんが対応してくれるような事が書いてあったので借りやすそうです。

お金がピンチ!だったので…

実際にノーローンで借りた体験談のご紹介。

みんな次の給料日までピンチ!っていう時ってどうやって乗りきってるんだろう?
無駄使いしたっていうわけじゃないんだけど、今月どうてもお金が足りなくて、一週間の間だったら無利息っていうからノーローンに借りてきてしまいました…。

消費者金融に借りるのは本当はちょっと怖いんだけど急に思いがけないお金が必要になったし、3日後にちょうどバイトの給料が入る予定なので大丈夫かな。
それにしても初めての経験だったので、何かドキドキしたよ〜!

スマホから操作するだけで簡単に借りれちゃうのにはビックリしたけどね。

絶対一週間以内に返すぞ!だって利息付くと返せなくなってきそうで怖いもん。
それにしても、給料少ないから今回みたいな出費に対応できないって情けない。

バイト掛け持ちとかしない限りずっと貯金もできないしままだし、また消費者金融に借りなきゃいけない感じになるだろうな…
よし、バイトの掛け持ちしよう!さっそくコンビニにバイト探しの無料冊子もらいに行ってこよーっと。

大手で断られても、中小の消費者金融なら融資を受けられるかもしれません。

過去に多重債務や延滞、債務整理などの金融事故を起こして、ブラックに載ってしまったら、新たに融資を受けたくて審査を申し込んでも審査自体お断りされてしまうことがあります。
CMなどでよく見かける大手消費者金融会社に多い傾向です。

ブラックに載っていればブラックリストから消えるまで審査すらしてくれないことがあるんです。

しかし、大手で断られても中小の消費者金融なら審査が通ることがあるそうなんです。

その理由として、大手で共有されているブラックリストが中小では共有されていないとか、少しでも多くの人に利用して利益をあげたいから大手より審査が甘く貸してくれるなどがあります。

実際、ネットの口コミを見てみても大手では断られたが、中小の消費者金融で融資を受けられたなんて話をよく目にします。

ブラックだからといって諦めないでください。
ブラックでも借りれる消費者金融が存在します。

ブラックリストから消えるまでお金が持たない、ブラックだけれどもお金が必要。
そんな時は中小の消費者金融に一度審査を申し込んでみて下さい。
収入の3分の1の借入がなければ融資してくれる場合があります。

審査自体甘いですが、大手より審査に時間がかかったり、返済する時にATMがないとか、用意する書類が多いとか難点はありますが、それでもお金がどうしても必要で融資を受けたかったら多少は目をつぶるべきですね。

まずは諦めないで、申し込みをしてみましょう。

まさかの衝動買い

最近ショッピングモールのある楽器屋さんで妻がギターを衝動買いしました。

多少私が焚きつけたような部分もあるのですが、もともとその2ヶ月前くらいから楽器屋さんに私が昔から憧れていたギターが入荷しており、そのショッピングモールに足を運ぶたびに眺めに行っていました。
妻はそのあいだ違う専門店をみており、自宅で3000万、車で200万のローンを抱える我が家には購入する余裕など無い!と言わんばかりの雰囲気を醸し出していました。

私自身もその辺の状況は良くわかっていたつもりだったので、ムリにねだったりすることはなかったのですが、その日たまたま妻が一緒に楽器店に入り、私が憧れるギターを見た途端「可愛い」といて一目惚れしてしまったのです。

正直言って予想外の展開で、どちらかと言えば「渋いね」といわれそうなギターを「可愛い」という理由で気に入ってしまうなんて女性の感覚は私たちとは違うのだなと感じました。
しかし、妻も金額をみて肩を落としその場は引き下がったのですが、帰り道でそのギターの話になりどうしても気になるということで、片道40分で自宅間近だったにも関わらず、またショッピングモールへ戻り悩んだ挙句に購入しました。

私からしたら、憧れ続けながらもどこかで購入は諦めていたギターがこんな形で手に入るなんて嬉しいやら驚いたやらで、しばらくあっけに取られていましたが、これから妻にギターをおしえつつたまに借りて演奏したりとわくわくしっぱなしです。

カードは紛失する心配があります

クレジットカードは以前はよく使ったが、あまり使用したいとは思わない
利便性は高いが紛失時のリスクも高い
海外などでは、現金を持ち歩かないパターンが多いため、クレジットカードを所持していたことを同じ日本人でみかけたが、その日本人がクレジットカードを紛失したことが理由で私はクレジットカードを利用することを頻繁にはしなくなった。

しかし、クレジットカードがデメリットの方が強いというわけではない。
もし仮に現金がないときに欲している物、あるいはサービスを受けるときにクレジットカードがあればその時に現金を払わず、後々に払うことを条件に物やサービスを受けることができる。
クレジットカード一枚があれば、財布を所持しなくてもよいわけに至る
電子通貨が便利なことと同じように、クレジットカードも似たように便利なことである。
おもに海外旅行者が利用している点はクレジットカードのCMによく用いられている事からいつでもどこでも利用できる強みがあると思う

リスクとリターンの両面があることを重々承知した上でも私は使うことをやめた

最近はカードの利用を控えています

以前は、通販の支払に良く使っていましたが、最近、楽天、アマゾン以外の通販に使うのをやめました。
会社のビジネスに対する基本姿勢は信用出来ても、セキュリティがしっかりしていることまでは信用出来ないからです。
その代わりに、コンビニ払いやペイパルを使うようになりました。
一手間掛かりますが、そのほうが安心だからです。

キャッシングは、20年以上前に、1度使ったことが有りますが、金利が高いので、やめました。
同様の理由で、リボ払いや分割払いも使っていません。
1回払いでしか使っていません。
おそらく、クレジット会社にとっては、あまりありがたくない客なのだろうと思います。

以前は社用で飛行機に乗る機会が多く、マイルを貯めて、私用での移動に使っていました。
クレジット利用は、マイル換算されるのですが、退職して飛行機に乗る機会が無くなったので、クレジットだけからマイルはたいして貯まらなくなりました。
利用方法を見なおさなければならないと考えているところです。

できるだけカードは使いません

あくまで私感ではありますが、むやみにクレジットは使わない方がいいと思います。
普段は現金で買い物を済ませるタイプではありますが、クレジットを使うのは本当に使わざるを得ない状況になった時にしか使いません。
例えば、何か物を買いたいけど今手持ちがあまり無いとか、10万円以上の金額の物を買うとか、その場ですぐ払えない時にしか使いません。
あとは携帯料金や習い事のお月謝に使うくらいです。

最近だとクレジットの情報を盗み出して現金ごっそり持ってかれるとか、知らない間にお金を借りられて借金地獄になるとか、そのような事例が多々あります。
ネットでも極力キャッシュカードの情報を入れないなど、フィッシング詐欺防止に対して個人的に徹底している部分はあります。

クレジットの利点も勿論あります。
会社によっては、例えばポイントがたまって景品と交換が出来るとか、特定のクレジットで買えば商品が安くなるとか、そのような利点があります。
私自身、クレジットでためたポイントで商品券をいただいたり、お買い物で数パーセント値引きしてもらうなど、得をしているところもございます。

その代わり、そんなにひと月に何万円も使わないので貯まりは悪いですが…

クレジットカードに関しては、すぐに買い物できてポイントが貯まると言う点では長所ですが、犯罪に悪用されるなどの点を考えると、現金で払った方がいいかもしれません。

海外旅行では、銀行系のカードを使います

クレジットカードの主な使い方は日々の買い物用です。近所にあるスーパーでの買い物にポイントがたまり、月に何度か割引になるカードをメインに使っています。
以前はネット通販にはまっていて、出かける時間も節約になるかなと思い、ホームページを見てはあれこれ買っていました。
けれども翌月になっていざ届いた請求書を見ると何を買ったのかまったく覚えていないこともあり、無駄遣いをしてしまったと反省することも多かったため、思い切って通販系のカードは処分してしまいました。
カードのもう一つの使い方は趣味の海外旅行用です。
銀行系のカードは年会費無料でも海外での保険がついているし、日本の銀行名が入っているせいか旅先で提示した時にも信用度が高いように思われます。顔写真付きのカードも気になっています。
また滞在先によってはレストランでの割引きやデパートでのちょっとしたサービスが設定されていることもあるので、旅行前は必ずチェックするようにしています。